旅の記録

本場ベルギーに行ったら絶対行くべきチョコレートのお店をお土産写真付きで紹介する!

ベルギーと言ったらやっぱりチョコレート!!

先日ベルギーに遊びに行ってきたので、もちろん買って来ましたよチョコレート!

そもそもチョコレート大好きですからね。

すごく期待してたんですけど。

 

本場ベルギーのチョコレートはやっぱり美味しかったですよ!!

 

どんなお店があるのか、と

実際にどんなチョコレートを買って来たか、書いていきたいと思います!

 

Bruyerre(ブリュイエール)

1909年からの老舗。

日本ではバレンタイン時期に百貨店などで取り扱いがありますが、通常は買うことができないチョコレートです。

 

おもちゃのようなチョコレートがたくさんあって楽しかったのですが、

試食で配っていたチョコレートがちょっと口に合わなかったのでここでは購入せず笑

でも目にはとっても楽しい店内だったので覗いてみるのはおすすめ!

 

WITTAMER(ヴィタメール)

こちらは日本にも店舗があって、高級で有名なお店ですね笑

日本でも買えるのでお土産にはしませんでしたが、ウィンドウを覗くだけでテンションが上がります。

あのヴィタメールの本場店舗かぁ〜

GODIVA(ゴディバ)

ゴディバはもう日本でもお馴染みのチョコレートですよね。

チョコレートドリンクとかも美味しいですよね〜

 

日本にあるから、と思って買わないつもりだったんですが、

なんといちごにチョコレートソースがかかっている商品を見つけて買ってしまいました笑

結構ありきたりな商品のように見えるかもしれませんが

こういういちごにチョコレートがかかってる系の商品で今まで食べた中で一番美味しかったです笑

 

六花亭のドライいちごをチョコレートでコーティングしてあるやつとかも好きだけどね。

でもこれは生のいちごだし、何よりいちごの風味を邪魔し過ぎない程よい甘さのチョコレートで、いちごも甘くて美味しくて、ジューシーさも感じられて

すっごくバランスの良いスイーツだったんですよね。

 

まさにお菓子とフルーツの間をうまいこと取り持ったような

本当に美味しかった…

また食べたいな〜

 

こんな感じで日本では売っていないようなメニューもあるので、日本にあるお店でも一度はお店の中を覗いてみると楽しいと思います。

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neuhaus(ノイハウス)

日本にも前には店舗があったノイハウスですが、現在はバレンタイン時期に百貨店の取り扱いがあるのみになったしまったお店。

 

こちらはプラリネ、というチョコレートの中に違う味のチョコレートが入っているチョコレートを作ったとされているチョコレートのお店なんですね。

こちらは見た目も美味しそうで可愛かったので買ってしまいました!

これで2000円ちょっとくらいだったかな〜

高いけどめちゃくちゃ美味しかったです。

 

形が変わっているチョコレートが多い印象でしたね。

ぬちゃっとしてて食感が楽しく、しっかりと甘みがあるチョコレートが多く、帰国後毎日一つずつ食べるのが密かな楽しみになりました笑

 

美味しかったけど日本で食べるにはバレンタインまで待たなきゃいけないのか…遠いなぁ…笑

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ELISABETH(エリザベス)

今回はここが一番おすすめ!

エリザベスというお店なのですが、チョコレートのデザインも可愛いし、何より味が一番美味しかったんですよね。

店内もすっきりしていて見やすく、清潔感があります。

うーん!かわいい!!

エリザベスでもお土産を購入しましたよ〜!

こちらのチョコレートを買ったんですが、口どけが良くて本当に美味しかった…

周りについているお砂糖がちょっと大きめでジャリジャリと口に残るのもよかったですね。

 

あとで調べて知ったんですが日本では取り扱いがなく…バレンタインを待っても手に入らない!!

これはベルギーで買うしかないんです!!!

 

なので絶対に訪れて欲しいお店。

くぅ!また食べたいぞ!

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日本では手に入らないチョコレートもたくさんあるチョコレートの本場ベルギー!

また行きたいな〜

 

では今日はこのあたりで。

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佐藤まんぼう
佐藤まんぼう
職業:稼ぐニート(♀)。ごく小さなストレスでも与えてはいけない。ストレスに弱すぎて会社もバイトも辞めて稼げるニートになりました。