バイト

LINEバイトが仕事選びの在り方を変える?

LINEバイトって皆さんご存知ですか?

参照:LINEバイト公式サイト

LINEバイト

最近、バイトの求人サイトでも新しく出て来たもので皆さんご存知「LINE」が運営しているサービスなんですよね。

 

今までは、バイトというと既存のサービスを使っていたと思うのですが、これからはLINEバイトの時代になってくるかもしれません。

 

そこで、今回はいま一番話題を読んでいるLINEバイトについて書いていきたいと思います。

 

 

LINEバイトはLINEから利用出来る

 

今までのバイトって外部のサイトに登録して、連絡もそこからしてって形だったと思うんですよね。

でも、LINEってそもそも私たちの生活のインフラになっているため、そういった面倒な感覚を持たずにLINEからLINEバイトにアクセスする事が出来るのです。

 

LINEバイト操作画面

 

こんな感じでLINEバイトを探せばすぐに見つかります。

これって、実はとても楽な事だと思うんですよ。

皆さんは1日にどのくらいLINEを開きますか?きっと10回以上は開いていると思うんですよね。多い人では50回程度は開いているでしょう。

 

だからこそ、バイトを探そう!という時にとても楽なんですよね。いつも使っているLINEというツールの中に存在するLINEバイトを使う事により、

 

「バイトを探したいけど、なんか面倒!」という感情がなくなるのです。

 

しかもですね。LINEバイトがLINE経由で使える事に何の意味があるのか?というと、そこも肝なんです。

 

 

LINEを使って人事とやりとり

 

これもLINEバイトを使う時の大きなメリットだと思うんですよね。

LINEバイトで人事とやりとり

 

こんな感じでLINEバイトを使えばやりとりをLINEでする事が出来るんですよね。今までって面接に行くまでは、

「どんな人が働いているのか?」という事がブラックボックスだったと思うんですよね。でも、LINEバイトだと、LINEで相手と連絡を取る事が出来るので、

 

「どんな仕事なのか?」等と質問する事が出来るんですよ。

例えば、初めてのバイトとかだと、どうしても不安になってしまうと思うんですよね。

「どんなバイト先だろう?怖かったらイヤだな。」と不安になっている人っていると思うんです。

 

そういったミスマッチによって、バイトを辞めてしまう人って実はたくさんいると思うんですよね。だからこそ、

私はLINEバイトをおすすめしているのです。

 

また、繰り返しになりますが、LINEは生活のインフラになっています。だからこそ、人事との連絡をメールではなく、

LINEで出来るという事にとても大きな意味があると思っているんですよ。

 

 

バイトで不安に感じる機会がなくなるという事は実は大きな意味があるのです。

 

LINEバイトは求人数も多い

 

でも、LINEバイトって新しいアルバイトサービスだからあんまり求人がないのではないか?そう思った人もたくさんいると思うんですよね。

 

私もそう思っていたのですが、そんな事ないんですよね。

LINEバイトの求人数

 

求人数も10万件という多さ。

 

ちなみにバイトの種類もかなり豊富にありますね。私なんかだったら在宅系のバイトがしたいので、

 

LINEバイトの覆面調査

アンケート系の仕事を応募しますかね。今学生だったらという話ですが。

 

 

他にも定番の飲食系や結婚式、コールセンター等もあるので、かなり幅広く対応していますね。

LINEバイトは新興のサービスですが、その使いやすさから今後のスタンダードになる可能性もありますよね。

 

ある程度のボリュームの求人数があるという事は、選ぶ選択肢も増えるわけです。

つまり「他に求人がないからここでいいや!」という事にはならないわけですね。

 

LINEバイトで探す未来も近いのでは

 

今回はLINEバイトについて書いてみました。

LINEバイトってまだ使っている人は少ないかもしれませんが、今後はLINEバイトを使ってアルバイトを探すという流れが出来上がってくるのではないでしょうか?

 

LINEバイトが流行って来てしまうと、逆に求人数が減って来てしまいそうな感じもあるので、今がチャンスかもしれません。

 

参照:LINEバイト公式サイト

ABOUT ME
水瀬まりも
水瀬まりも
月間30万人が読む「テトラエトラ」というメディアブログ運営/4つの会社の経営者、役員(人材会社、広告代理店、映像、不動産)/大学生の頃に父を亡くしビジネスの世界へ/前向きに生きることができる言葉を綴っていくよ。「ぼくのとらべる。」というYouTube旅チャンネルもやってるよ。